新着情報

2012年7月4日

TAC八重洲校での陳列です。特設コーナーとなっており、積極的に取り扱っていただいております。

受付の皆様、販売に協力してくださっている講師の皆様誠にありがとうございます。この場を借りて感謝いたします。

TAC八重洲校2012 07 03.jpg

2012年7月3日

先日、神保町界隈を歩いていると、東京都民銀行神田支店のショーウインドに、弊社代表取締役の著書が展示されていました。

中央経済社の書籍が店内含めて、2ヶ月間たくさん陳列されているようです。

お近くまでいらした時は是非立ち寄って見て下さい。

都民銀行 神田支店@.jpg

 

2012年6月17日

部下を持ったら身につけたい ビジネス会計力養成講座 (中央経済社) 伊藤浩司著

都内の主要書店で、どのように陳列されているのか、いくつかのお店を見て回りました。

すると、どうでしょう。無名著者の初の新刊書にもかかわらず、大規模書店の会計本コーナーの「ゴールデンゾーン」に置いてありました。

 

丸善 丸の内本店(丸の内オアゾ) 」

丸善丸の内本店公表C.jpg

紀伊國屋書店 渋谷店(渋谷東急プラザ) 」

渋谷紀伊国屋書店公表@.jpg

ブックファースト渋谷文化村通り店

渋谷ブックファースト公表A.jpg

紀伊國屋書店 横浜店(横浜そごう)」 

紀伊国屋書店 横浜そごう 公表.jpg

 

また、写真は撮っていませんが次の書店にもいい場所に、フェイスがきちんとみれる形で置いてありました。

MARUZEN&ジュンク堂書店 渋谷店(渋谷東急本店) 」

八重洲ブックセンター本店

丸善 日本橋店

三省堂書店 神保町本店

丸善 ラゾーナ川崎店

全く無名の著者の書籍を「立派」に陳列していただき、出版元の中央経済社さん、取次店さん、各書店のご担当者の方、この場を借りてお礼申し上げます。ありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。

 

2012年6月11日CIMG2889 facebook.jpg

弊社代表取締役が新刊書を出版致しました。

「部下を持ったら身につけたい ビジネス会計力養成講座 伊藤浩司著 中央経済社」

6月13日より書店及びAmazonで購入可能です。

また、資格の学校TACの各拠点の書籍コーナーでも販売 予定となっています。


会計の知識を身につけたいが、なかなか良い書籍にたどり 着けなかった方や中小企業診断士試験の財務会計が苦手で 仕方がない方(独学の方など)にとって最適の会計入門書 です。

分野としては管理会計が中心ですので、実務にも役立つ内 容となっています。一度手にとってごらんいただき、是非お求めください。

 

ご挨拶

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株式会社いとう総合研究所のホームページにお越しいただき、ありがとうございます。

弊社は、企業等のビジネスパーソンに対して、財務・法務分野を中心としたビジネスの基礎研修を行っています。

特に、財務分野では、「KICSメソッド」という新しい研修技法を取り入れており、幸いにも、受講いただいた皆様から高い評価を得ています。

弊社の財務・法務分野の基礎研修を導入していただくことで、受講者のビジネスパーソンとしての力を付けていただくことが可能となり、ひいては、貴社の競争力の向上につながることになります。

弊社の教育サービスが貴社のお役に立ちましたら幸いです。

 

KICSメソッドとは

「KICSメソッド」とは

-Knowledge

-Interactive

-Change

-Simulation,Strategic Solution

のそれぞれの頭文字を取って作られた、弊社の財務・計数教育の手法と考え方をいいます。

 

-Knowledge

どの分野の学習にも一定の知識は必要です。これは、財務・計数学習についても同じです。
また、財務・計数学習において、よくあるケースとして、会計系の資格をとることがあげられます。
会計系の資格としては、「公認会計士」「税理士」「簿記検定」が主なものです。
会計の勉強をしながら、資格を取ることができれば、それに超したことはありませんが、業務に資格がどうしても必要ということのないビジネスパーソンが敢えて資格にチャレンジし、結果として合格できずに、逆に会計が嫌いになることも想定されます。
したがって、ビジネスパーソンにとって必要な財務・計数知識は、「資格」や「学問」としての知識ではなく、ビジネスを遂行するために役立つ知識であるべきです。

 

-Interactive

インタラクティブとは、「双方向の」あるいは「対話式の」という意味の言葉です。
また、サービス業に対するマーケティング概念で、インタラクティブマーケティングという言葉があります。
これは、企業と消費者の双方向のコミュニケーションから、あらたな価値を見いだすことの重要性を指摘したものです。
教育ビジネスもサービス業です。したがって、一方的に講師が受講生に対して講義を行うというスタイルでは、顧客である受講生の満足度を得ることはできません。
講師と受講生の対話からあらたな発見をすること、これからの教育には必要と考えています。
マイケルサンデル教授の「ハーバード白熱講義」は理想です。


-Change

言葉だけでみると「変化する」ということです。ただ、人はそう簡単に変化するものではありません。
この意味は、教育を受けた方が「変身」するのではなく、ビジネス上の事柄の変化を見通すことができる力を持つということです
我々の周りには、数多くの情報に溢れています。この多くの情報も、ただの人にとっては価値のないものかもしれませんが、その意味をきちんと把握できる人にとっては、まさに「ダイヤモンド」かもしれません。
ダイヤモンドかただの石かを見分ける力、これを身につけるためには、「考えて、考えて、考え抜く」ことが重要です。
「インタラクティブな教育」に加え、「考える力を持つ教育」が、変化を見通す力をつけるためには重要です。

 

-Simulation,Strategic Solution

ビジネスにはリスクはつきものです。経営者は最小限のリスクで最大のリターンを得るように、戦略を構築し、またそれを部下に実行させていきます。
企業経営を真に理解するためには、将来を見通した戦略構築や経営のシミュレーションを行うことが必須です。
現状の問題点を指摘し、それを解決することも需要な仕事です。
しかしながら、企業経営で最も重要なことは「戦略的な思考」ができること、さらに内外環境の変化に柔軟に対応し、それに基づいた「柔軟な意思決定」を行うことです
現在の経営者はもちろんのこと、将来の経営者候補であるミドルマネジメントの方にこの考え方を認識していただくことは、企業の持続的な成長のためには欠かせません。

 

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